【韓流ドラマ】黒騎士〜約束の花束〜 (13〜17話)

『 黒騎士〜約束の花束〜』 (13〜17話)を観ました。
シャロンの居候、スホの父に関する事件、さまざまな壁が立ちはだかり、2人の愛が試されるお話でした。

登場人物

  • チョン・ヘラ(シン・セギョン)
  • 黒騎士、ムン・スホ(キム・レウォン)
  • シャロン(ソ・ジヘ)
  • チャン・ベッキ(チャン・ミヒ)

前回の記事

感想その1:自分の非を認めないから悪女

ヘラとスホが結婚することに。
認めたくないシャロンが小刀でスホの心臓を突き刺してしまう。

シャロンの保護者的な立場であるベッキが何度もシャロンを更生させようと、自分の過ちを認めさせようと、ヘラとスホの仲を祝福しろと説得しようとも、シャロンは「自分の切実な愛が勝つ」と信じて疑わない。

一言で言うと「やばい奴」。
ストーカー思考の持ち主。

そんな人だから罰を受けるような悪女になるわけで、素直に自らの非を認めるような人なら最初から悪女になっていない。

怖い女だった。

感想その2:なぜスホはシャロンを前世の下女に見えたのか?

これは謎ですが、スホが幻覚でヘラとシャロンの前世を見た瞬間(シーン)がありました。
なぜかヘラが貴族の娘でシャロンが顔にやけどを持つ下女になっていました。

ベッキから「顔にやけどを持つ下女が前世の本当の伴侶」と聞かされていたスホはその幻覚を見て戸惑う。

最終的にヘラが、下女の生まれ変わりで、自分の運命相手と確信して安心するスホだったが、なぜその幻覚が見えたのか謎です。

感想その3:シャロンが入水するが…

ヘラとスホの目の前でシャロンが入水しました。

シャロンが亡くなったと思っているヘラはショックを隠せないが、店内で死んだはずのシャロンと対面驚愕します。

シャロンはヘラやスホに関する記憶を失っていて、今後どうなることでしょう?

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