さわみ、2020年の漢字は「登」

2020年の漢字は「密」でした。
最初から最後までコロナに翻弄された1年でした。

さわみの2020年の漢字は「登」です。
この字にした理由は2つ。

  • 登山デビュー
  • 応用技術者試験に合格

登山デビュー

昨年の秋に登山が趣味の友人に今年の春に高尾山に登りに行こうと約束していましたが、新型コロナが流行って外出自粛になってしまいお流れになってしまいました。

そして10月にようやく念願の登山に行けました。
それが「塔ノ岳」です。

苦しい苦い登山デビューでしたが、今でもちょくちょく登山(というよりハイキング)しに行っています。

来年の秋にもう1度「塔ノ岳」に挑戦したいという気持ちがあります。
あんなに嫌がっていたのに不思議なものですね。

今年はコロナ禍で富士山が登山道閉鎖されたそうです。
来年もし山開きされたら、登山仲間とともに富士山に登ってみたいと思いました。

応用技術者試験に合格

先日記事に書きましたが、12月25日に合格発表がありました。
2月から勉強を始めて10月に試験を受けて今に至ります。

「登」には「高級の試験に合格して上位のランクにつく」という意味があるそうです。
試験合格にぴったりの一字だとおもいました。

次は情報処理安全確保支援士試験を受けようと思っています。

あとがき

2020年も今日で終わりです。
明日から2021年が始まります。

2021年も新型コロナに負けずに登山を続けていきたいですし勉強もコツコツ励みます。
では、良いお年をお迎えくださいませ。

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